Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

Future Diver

「Future Diver」(フューチャーダイバー)は、でんぱ組.incの楽曲。同グループ3作目のシングルとして2011年11月16日にMEME TOKYOから発売された。 トイズファクトリーとプロデューサーのもふくちゃんが共同で設立したレーベル「MEME TOKYO」の第1弾シングル。本作は、でんぱ組

Palabras Relacionadas

触れ

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

布令

〔動詞「ふれる(触)」の連用形から〕 (1)広く人々に告げ知らせること。 また, その人。 相撲・芝居などの興行で, 日時・取組・演目などを告げたり, 物売りが売り物の名を告げたりすること。 「前~」 (2)官府・主君など上位者から一般の人に告げ知らせる決まり・命令など。 また, その文書。 お触れ。

振れ

振れること。 特に, 基準からのずれ。 また, その数値・角度など。 「磁石の~」「~が大きい」 → ぶれ

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

ふつふつ

(副) (1)物を断ち切るさまやその音を表す語。 「刀を以て荒巻の縄を~と押し切りて/今昔28」 (2)やめるさま。 思い切るさま。 きっぱり。 ふっつり。 「身のいたづら~とやめて/浮世草子・一代女2」 (3)本当に。 全く。 「一日に幾度となく, もう~嫌になることがある/化銀杏(鏡花)」

沸沸

(1)わき立つさま。 煮えたぎるさま。 「湯が~とたぎっている」 (2)感情などがこみ上げるさま。 「喜びが~とわいてくる」

連れ

〔動詞「連れる」の連用形から〕 (1)いっしょに行くこと。 いっしょに行動をすること。 また, その人。 仲間。 同伴者。 「船中で~になる」「お~の方」「~とはぐれる」 (2)(普通「ツレ」と書く)能で, シテまたはワキに連れ添い, あるいはその補助的な役割をつとめる役柄。 シテツレとワキツレがある。 (3)関係。 因縁。 「人皆の思ひやすみて~もなくありし間に/万葉 6」 → つれもなし (4)種類。 程度。 たぐい。 「勝にのつてその~な事をいふ/狂言・岡太夫」 (5)春宮坊(トウグウボウ)の帯刀(タチハキ)の一。 脇の次。 (6)(接頭語的に用いて)一緒に物事をする意を表す。 「~平家」「~三味線」 → づれ

列

※一※ (名) (1)長く並んだもの。 行列。 「~を作る」「~を乱す」 (2)仲間。 「閣僚の~に加わる」 (3)〔数〕(ア)ある一定の規則に従って数などを並べたもの。 「数~」「点~」(イ)行列または行列式で, たての並びをいう。 ※二※ (接尾) 助数詞。 並んでいるもののつらなりを数えるのに用いる。 「トマトは二~五百円だよ」

狂れる

〔「振れる」と同源〕 (「気がふれる」の形で)気がくるう。 頭が正常でなくなる。

触れる

※一※(自動詞) (1)物と物とが軽く接する。 接触する。 液体や気体についてもいう。 「電線が木の枝に~・れる」「空気に~・れると酸化する」「偶然手が~・れる」 (2)機会・物事に出合う。 また, 直接体験する。 「西欧の文物にじかに~・れる」 (3)目・耳などで知覚される。 「目に~・れる」「耳目に~・れる」 (4)法・掟などに反する行為をする。 抵触する。 「法に~・れる」「勘気に~・れる」 (5)言及する。 問題として取り上げる。 「その問題は次章で~・れる」 ※二※(他動詞) (1)物にさわるようにする。 付くようにする。 「手を~・れないでください」「指で~・れる」 (2)男女が親しくする。 「人妻といへば~・れぬものかも/万葉 517」 (3)広く知らせる。 「~・れて回る」「侍どもに, その用意せよと~・るべし/平家 2」 ︱慣用︱ 忌諱(キキ)に~・逆鱗(ゲキリン)に~/折にふれ 触れなば落ちん 〔「な」は完了の助動詞「ぬ」の未然形〕 さわったらすぐにでも落ちそうな。 「~風情(フゼイ)(=誘ワレルノヲ待チカマエテイルサマ)」

振れる

(1)左右・前後・上下などにゆれ動く。 「地震計の針が~・れる」 (2)基準となる方向からずれる。 「航路から東に二度~・れている」 (3)野球で, バットを振る姿勢やタイミングが的確で, 打球を遠くまで飛ばせるような状態にある。 「バットがよく~・れている」

富麗

豊かで美しい・こと(さま)。 「~純樸其の宜しきを得たらんも/小説神髄(逍遥)」

布令

命令を広く一般に知らせること。 また, その命令。 「予め定価を~して/公議所日誌」

不例

(1)〔普通ではないこと, の意から〕 貴人の病気。 不予。 「御(ゴ)~」 (2)前例のないこと。 「譲位は~/歌舞伎・名歌徳」

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」